

OTRN 2026 – CONCEPT-
3年ぶりに開催されるOTRN(オートロン)は、アジアのアーティストによる“生”のパフォーマンスがもたらす体験価値を徹底的に追求した、コンセプチュアルライブイベントです。
ここでしか実現しないラインナップ、ここでしか観られないパフォーマンス。
――人は、なぜ集まるのか。OTRNは”現地で完成する”イベントです。
公演日程 / 会場
[東京]
2026年4月13日(月) Zepp Haneda
(東京都大田区羽田空港1丁目1−4)
開場/開演:17:00/18:00
[大阪]
2026年4月15日(水) Zepp Osaka Bayside
(大阪府大阪市此花区桜島1丁目1−61)
開場/開演:17:00/18:00
TICKET
先行チケット販売(先着)
3月7日(土) 12:00〜
[1階スタンディング購入者限定]
アップグレード受付(先着)
3月7日(土) 18:00〜
券種
[入場チケット]
■1F STANDING TICKET (1階スタンディング) ¥13,500(税込)
■2F RESERVED SEAT TICKET (2階指定席) ¥16,000(税込)
■2F STANDING TICKET (2階スタンディング) ¥8,800(税込)
[アップグレードオプション]
■VVIP UPGRADE ¥18,000(税込)
・最優先入場
・VVIPエリアパス
・韓国アーティスト3組(pH-1, Dabin.kr, BE’O)合同お見送り
・OTRN公式Tシャツ
・OTRN公式ステッカー
■VIP UPGRADE ¥12,000(税込)
・優先入場
・VIPエリアパス
・韓国アーティスト3組(pH-1, Dabin.kr, BE’O)合同お見送り
・OTRN公式ステッカー
※VVIP / VIP アップグレード オプションは [1階スタンディングチケット] をご購入の方のみ、追加でご購入いただけます。
※アップグレード オプションのみではご入場いただけません。
枚数制限 / 注意事項
VVIPグレードアップ:おひとり様4枚まで
VIPグレードアップ / 1階スタンディング / 2階指定席 / 2階スタンディング:おひとり様2枚まで
※本公演は全席指定席となります。
※未就学児入場不可。
※録音・録画機材使用禁止。携帯電話のみ撮影可。
フラッシュ撮影および一眼レフや大型カメラ機器などを使用しての撮影禁止。万が一、撮影行為を発見した場合はデータ没収のうえ、ご退場していただきます。また、YouTube Live や Instagram Live などのプラットフォームを介したライブストリーミングは固く禁じられています。 ご協力をお願いいたします。
※転売/譲渡禁止。
※開催公演に関しては理由の如何を問わず、チケット購入後のキャンセル・変更・払い戻しは一切致しかねます。予めご了承ください。
※ペンライト/ボードなどの持ち込みの規定は特にございませんが、周りのお客様のご迷惑にならない程度にご配慮をお願い致します。
※公演当日は、入場時にご本人確認をさせていただく場合がございますので、顔写真付きの公的身分証明書を必ずご持参ください。
※有効本人確認書類:マイナンバーカード / 運転免許証 / 旅券(パスポート)/ 在留カード / 特別永住者証明書 / 身体障害者手帳 / 住民基本台帳カード(写真付き)/ 学生証または生徒手帳(顔写真付きで氏名と生年月日が記載されているもの)
※DSLR(タブレット、GoPro、アクションカメラ、あらゆる録画機器)などのプロ用カメラは会場内では禁止されています。
ARTIST LINE-UP

pH-1(ピーエイチワン)は、韓国で活躍するヒップホップ/R&B系ラッパー。H1GHR MUSIC所属で、メロウなビートと透明感あるフロウが特徴。代表的な人気曲には 「Homebody」 や 「54321 (feat. HAEWON of NMIXX)」、さらに 「Nerdy Love (feat. 백예린)」 といった作品がストリーミング上位に位置している。昨年リリースされた3rdアルバム『WHAT HAVE WE DONE』では、ちゃんみなを迎え、日本のアーティストとのコラボレーションも実現。グローバルな視点で新境地を切り開いた。英語・韓国語を混ぜた感情的なリリックで、ジャンル境界を超える支持層を持つ。

Da-iCEの工藤大輝の双子の兄(?)とも称される、謎のシンガーソングライターclaquepot(クラックポット)。作詞・作曲家としての確かな実績を併せ持ち、高いクリエイティブ力が評価されている。R&B/SOULを軸に自身で全作品をプロデュースし、音楽性と世界観を磨き上げてきた。2025年8月、工藤大輝(Da-iCE)とのツーマンライブでは国立代々木競技場 第一体育館を熱狂で埋め尽くした。

独自の感性でデビュー当初からグローバルリスナーの注目を一身に集めてきた Dabin.kr は、レーベル『CTYL』の設立と同時に、より深い芸術的ストーリーを築いてきた。
かつてCoachella、Lollapaloozaなど世界的なフェスや大規模なワールドツアーを通じて国際的なアーティストとしての地位を確固たるものにした Dabin.kr は、今やラッパーにとどまらず、自らの哲学をブランド化し、ステージ上でそれを完璧に具現化する『代替不可能なアーティスト』として第2幕を開いている。

NISHI HIROTO(西洸人)は日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」から誕生したグローバルボーイズグループINIのメンバー。抜群のダンスパフォーマンススキルを兼ね備え、グループの楽曲制作に携わる一方で、ソロ名義でもオリジナル曲をリリースし、青山テルマ氏のデジタルシングル「はい?feat.NISHI HIROTO(INI)」にもフィーチャリング参加するなど、多才な音楽表現で確かな存在感を示している。グループとしては4月22日に8THシングル「PULSE」をリリース予定。

2000年生まれのラッパー・BE’O(ビオ)。高校在学中から音楽活動を開始し、2020年にシングル「Monster」でデビュー。2021年放送のHIPHOPサバイバル番組『SHOW ME THE MONEY10』にて披露した「Counting Stars」が反響を呼び、音源として正式にリリースされると韓国の主要音楽チャートで軒並み1位を獲得。BE’Oの音楽は、斬新なアイディアとトレンディなラップが特徴で、HIPHOP, POP, ROCK など幅広い音楽性を持っている。
会場内エリア分け

※エリアレイアウトはイメージです。
※運営状況により変動する場合がございます。
企画・主催
J.E.T.
制作
J.E.T. / テレビ朝日ミュージック
運営
東京公演:MRC TOKYO
大阪公演:ミューベンツ・ジャパン
公演に関するお問い合わせ
J.E.T. (当サイト[CONTACT]タブから、フォームにご入力ください。)
チケットに関するお問い合わせ
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